メニュー
検索

製品をさがす

DCT

スレッドミル用 径補正ツール

  • スレッドミル用 径補正ツール1
  • スレッドミル用 径補正ツール2
  • スレッドミル用 径補正ツール3
  • スレッドミル用 径補正ツール4
スレッドミル用 径補正ツール1 スレッドミル用 径補正ツール2 スレッドミル用 径補正ツール3 スレッドミル用 径補正ツール4
スレッドミル用 径補正ツール(DCT)を使用すれば、これまで実測が困難だっためねじ口元部の有効径を簡単に数値化することができます。

径補正も簡単、工具寿命も安定

■補正値はあとどのくらい?
通止めゲージでは有効径がマイナスしていると、スレッドミル加工の工具半径オフセット値をあとどのくらい変えれば良いかわかりません。しかしプスレッドミル用 径補正ツールDCTがあれば有効径マイナスも測定可能。拡大の心配がなく、適切な補正が可能。段取り時間の大幅削減に役立ちます。

■工具交換後のめねじ有効径は、いつも同じですか?
めねじ口元部有効径の数値化により、工具交換後のめねじ有効径をほぼ同じにそろえる事ができます。スタート位置を同じにすることで、ゴール位置(工具寿命)もそろえる事が可能となり、工具寿命の安定化を実現します。

特長

スレッドミル用 径補正ツール 特長
  • これまで実測が困難だっためねじ口元部の有効径を数値化できます。
  • 測定範囲は、めねじ(6H)許容差100%~-50%までです。
  • メモリ付なので作業者を選ばずに有効径位置を確認することが可能です。

サポート

スレッドミル加工をサポートする3つのツール
(1)段取り時間の削減
(2)加工時間の削減
(3)工具寿命の安定化

スレッドミル加工をサポートする3つのツール

ラインナップ

6H用メモリ付

  • M6~M24

3B用メモリ付

  • 5/16U

測定方法

径補正ツールをねじ込み、止まった時のスリーブにあるラインと目盛で口元部の有効径を数値化することができます。

カタログ・動画

動画

製品に対するご質問・ご相談にお応えします

ご購入についてはこちら

技術相談はこちら