難削材、Ni基耐熱合金におけるタッピングトラブル解消に!
【WHR-NIタップシリーズの特長】
従来Ni基耐熱合金のタッピングにおける問題点・・・
・工具の寿命が短い ・タップのワーク内折れ込み
・急激な刃先摩耗 ・刃欠けの発生
★新技術1
Ni基耐熱合金用HRコーティングで耐摩耗性向上 (WHR-NI-SFT,WHR-NI-POT)
★新技術2
ポイント溝付きスパイラルタップで刃欠け防止 (WHR-NI-SFT)
【WH-VM-PNCの特長】
従来Ni基耐熱合金の小径タッピングにおける問題点・・・
・多様化する被削材 ・加工機の制約
・めねじの高精度&高品位化 ・油剤の制約
★特長1
ねじ長が3山なので切削抵抗が小さく、工具と機械に低負担
★特長2
使い勝手に優れる40mmの短全長
★特長3
エンドミルで実績のある、高硬度対応WXSコーティングと専用超硬母材を採用
タップ、ドリル、エンドミルでNi基耐熱合金の切削加工にトータルソリューションをご提案します。
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